気象警報発令時等における授業の取り扱い

本学所在地域に気象警報等が発令された時

1. 箕面市、池田市、川西市、宝塚市、豊能郡、川辺郡のいずれかに、特別警報・暴風警報・暴風雪警報 が発令された場合
2. 箕面市に、土砂災害警戒情報警戒レベル 4 相当) が発表された場合

1、2 いずれかが発令・発表された場合の授業の取り扱いは以下の通りです。

午前 6 時 までに解除されない時は 午前中 の授業を臨時休校とする
午前 10 時 までに解除されない時は、 午後 の授業を臨時休校とする

学生支援センター 学生課

学生が居住する地域に気象警報等が発令された時

特別警報・暴風警報・暴風雪警報、土砂災害警戒情報警戒レベル 4 相当)が、学生の居住区に発表された場合は、公欠(※)とします。
※手続きは学生便覧に従って行うこと

特別警報発令時の対応について

「特別警報」が発表されたら、ただちに命を守る行動をとってください。

2013 年 8 月 30 日に気象庁において特別警報の運用が開始されました。これは、

警報が出た場合、お住まいの地域は数十年に一度しかないような非常に危険な状況にあります。
周囲の状況や市町村から発表される避難指示・避難警告などの情報に留意し、ただちに命を守るための行動をとってください。

というものです。

したがって、自宅と大学の通学・通勤区間において、特別警報が発令されていたり、又は発令された場合にはただちにその態勢に入ってください。各大学・学園は後日の手続きに沿って、補講や公欠・公休扱い等の措置を実施します。
なお、特別警報が解除された場合は、状況に応じて暴風警報時又は通常時の態勢とします。

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