教養ミニ講座17 “青山コミュニティ”⑬「クリスマスを楽しもう」

12月20日は恒例のクリスマス講座の日です。

今年も三木慰子室長のクリスマスの意味に関する話からスタートです。

絵本の朗読は調理コース1年次生と子ども教育学科4年次のSAが担当。

手遊びは子ども教育学科SAが中心になり、皆で一緒にクリスマスに関わるものをやりました。

最後に健康栄養学科SAによるサンタが登場し、プレゼントを配り、皆は大喜びです。

看護学科SAは受付と音響を担当。すべての学科のSAが協力して、講座は無事に終了しました。

「クリスマスの話を聞いて、ドーナツを食べて、お菓子をもらい、幸せ・・・」

そんなことを話していた受講生の声が今も心に響いています。 今年の参加者は44名です。

素敵なクリスマスをお迎えください。(室長 三木慰子)

 
「はじまりはじまり」               「サンタ帽を被って、クリスマスの話を・・」

 
「天使のような可愛い声です」           「上手な読み聞かせでした」

 
「クリスマスの手遊びは楽しい!」         「サンタさんにほっこりしました」


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