短期大学部

大阪青山大学短期大学部が求める人

調理製菓学科(調理コース・製菓コース)

暮らしに楽しさや幸せをもたらす「食」に興味がある人〈関心・意欲〉
—具体的には

  • 世界の料理とお菓子に関心がある人
  • おいしいもの、美しいものを自ら創ってみたい人
  • 料理やお菓子・パン作りを楽しみながらその奥深さを知りたい人
  • 「食」に関する学びを深めるために必要な基礎学力を備えている人〈知識・理解〉
  • ホスピタリティーを大切にし、人の気持ちを思いやることのできる人〈態度〉

募集学科・コースおよび定員

学科 コース 定員 備考
調理製菓学科 調理コース 30 名 共学
製菓コース 30 名

入試区分・入試内容

6 月から翌年 3 月まで、さまざまな形式の入試を実施しています。入試区分によって出願資格等が異なりますので、詳しくは各区分ページをご覧ください。

出願資格

AO 入試(アドミッションズオフィス入試)

次の 1 ~ 5 のいずれかに該当し、かつ 4 〜 7 を充たす者。

  1. 高等学校もしくは中等教育学校を平成 30 年 3 月に卒業見込みの者、及び平成 29 年 3 月に卒業した者。
  2. 通常の課程による 12 年の学校教育を平成 30 年 3 月に修了見込みの者、及び平成 29 年 3 月に修了した者。
  3. 学校教育法施行規則第 150 条の規定により高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められるもの、及び平成 30 年 3 月 31 日までにこれに該当する見込みの者。
    ただし、平成 30 年 3 月 31 日での年齢が 19 歳までの者とする。
    (1)外国において、学校教育における 12 年の課程を修了した者、及び平成 30 年 3 月 31 日までに修了見込みの者、又はこれに準ずる者で文部科学大臣の指定したもの。
    (2)文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者、又は平成 30 年 3 月 31 日までに修了見込みの者。
    (3)専修学校の高等課程(修業年限が 3 年以上であることその他の文部科学大臣が認める基準を満たすものに限る。)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以降後に修了した者、及び平成 30 年 3 月 31 日までに修了見込みの者。
    (4)文部科学大臣の指定した者。
    (5)孤島学校卒業程度認定試験に合格した者、及び平成 30 年 3 月 31 日までに合格見込みの者で、平成 30 年 3 月 31 日までに 18 歳に達する者。
    (6)本学において個別の入学試験審査により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認めた者で、平成 30 年 3 月 31 日までに 18 歳に達する者。
  4. 面談等を行い出願認定を受けた者。
  5. 合格した場合、必ず本学に入学する者。

特別推薦(指定校制)入試

本学が指定する高等学校もしくは中等教育学校を平成 30 年 3 月に卒業見込みの者で、高等学校長の推薦があり、合格した場合、必ず本学に入学する者。

出願条件等の詳細は各指定校宛に通知されるので、各自高等学校に問い合わせること。

公募制推薦入試

次の 1、2 いずれかに該当し、かつ 3 を充たす者。

  1. 高等学校もしくは中等教育学校を平成 30 年 3 月卒業見込みの者、及び平成 29 年 3 月に卒業した者。
  2. 通常の課程による 12 年の学校教育を平成 30 年 3 月修了見込みの者、及び平成 29 年 3 月に修了した者。
  3. 出身学校長が本学学生として適格であると認めて推薦する者。

※公募制推薦入試は、専願・併願のいずれでも可とする。ただし専願で合格した者は必ず本学に入学すること。

一般入試

次の各号のいずれかに該当する者。

  1. 高等学校もしくは中等教育学校を卒業した者、及び平成 30 年 3 月卒業見込みの者。
  2. 通常の課程による 12 年の学校教育を修了した者、及び平成 30 年 3 月修了見込みの者。
  3. 学校教育法施行規則第 150 条の規定により高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者、及び平成 30 年 3 月 31 日までにこれに該当する見込みの者。
    (1) 外国において、学校教育における 12 年の課程を修了した者、及び平成 30 年 3 月 31 日までに修了見込みの者、又はこれに準ずる者で文部科学大臣の指定したもの。
    (2) 文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修
    了した者、及び平成 30 年 3 月 31 日までに修了見込みの者。
    (3) 専修学校の高等課程(修業年限が 3 年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る。)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者、及び平成 30 年 3 月 31 日までに修了見込みの者。
    (4) 文部科学大臣の指定した者。
    (5) 高等学校卒業程度認定試験に合格した者(旧課程による大学入学資格検定に合格した者を含む。)、及び平成 30 年 3 月 31 日までに合格見込みの者で、平成 30 年 3 月 31 日までに 18 歳に達する者。
    (6) 本学において個別の入学資格審査により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認めた者で、平成 30 年 3 月 31 日までに 18 歳に達するもの。

    社会人入試

    次の 1 〜 3 のいずれかに該当し、かつ 5 を充たす者。
    1.高等学校もしくは中等教育学校を卒業した者。
    2.通常の課程による 12 年の学校教育を修了した者。
    3.学校教育法施行規則第 150 条の規定により高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者。

    (1) 外国において、学校教育における 12 年の課程を修了した者又はこれに準ずる者で文部科学大臣の指定したもの。
    (2) 文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程又は相当する課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者。
    (3) 専修学校の高等課程(修業年限が 3 年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに 限る。)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者。
    (4) 文部科学大臣の指定した者。
    (5) 高等学校卒業程度認定試験に合格した者(旧課程による大学入学資格検定に合格した者を含む)。
    (6) 本学において個別の入学資格審査により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認めた者。

    4.「平成 30 年 4 月 1 日現在において満 23 歳以上の者」で、3 年以上の社会経験(正社員・アルバイト・家事等)がある者。
    5.「平成 30 年 4 月 1 日現在において満 20 歳以上の者」で、高等学校を卒業後、2 年以上の実務経験(ただし、家事を含む)がある者。

    外国人留学生入試

    次の 1 ~ 4 に該当する者。

    1. 日本国籍を有しない者で、「出入国管理及び難民認定法」(昭和 26 年政令 319 号)にもとづく在留資格「留学」の取得可能なもの。
    2. 外国において、学校教育における 12 年の課程を修了した者、又は 2018 年(平成 30 年)3 月 31 日(金)までに修了見込みの者、又はこれに準ずる者で文部科学大臣の指定した者。
    3. 本学において上記 2.に準ずると認めた者で 18 歳に達した者。
      (事前に出願に関する相談を行いますので、受験を希望する者は 2018 年(平成 30 年)1 月 25 日(木)までに、本学入試部まで申し出てください。申し出がない場合、出願書類を受理できない場合があります。)
    4. 修学に必要な日本語能力を有する者。(平成 28 年度又は平成 29 年度日本語能力試験 N2 以上の合格者もしくは平成 29 年度日本留学試験の教科「日本語」の成績 300 点以上の者)

    注意

    注意
    視力、色覚、聴力及び肢体などに障がいのある志願者で、受験及び入学後の就学について特に配慮を必要とする場合は、事前相談に応じますので、出願期間開始 2 週間前までに入試課へ必ずご連絡ください。
    なお、事前相談のため、必要に応じて健康診断書等の提出を求める場合があります。

    出願手続き

    出願方法について

    本年度より、全ての入試区分においてインターネット出願を導入します。
    インターネット出願に関するお問い合わせについては、こちら(外部サイトに移動します)をご参照ください。

    合否発表

    合否結果は全員に速達便にて郵送します(インターネットによる合否照会は行っていません)。     
     ※合格者には「入学手続書類」を併せて送付します。     
     ※判定結果の電話による問い合わせには一切応じられません。

    入学手続き詳細

    入試区分によって学費の納入期限や支払い方法がが異なります。詳しくは下記をご覧ください。

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