AOYAMA通信 : 健康科学部

10/20、蘇州市 幼児師範高等専科学校 代表団が本学を訪問されました

日本の幼児教育の現場を視察するため、本学と包括協定を結ぶ池田市の姉妹都市である中国の蘇州市から「蘇州市幼児師範高等専科学校」の代表団が 5 名訪問されました。

本学の子ども教育学科の教員と意見交換の場を設け、今後の更なる交流強化等について活発な議論が交わされました。

意見交換後に今日の視察を記念して先方から記念品をいただきました。

記念撮影を行ったあと、子どもの健やかな未来を支え、子育てを応援する場として開設している「子育て支援室」を見学していただきました。
今回の訪問をきっかけにして、より一層活発な交流に発展することが期待されます。

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[健康栄養学科3年次生] 研修旅行

10 月 10 日(火)〜 12 日(水)
1泊2日の3年次生の研修旅行を実施しました。

まず「ヤクルトの本社兵庫三木工場」では、ヤクルトの歴史や製品の特徴、製造ラインの見学を行いました。
製造のラインを体感できる工夫がされており楽しみながら工場の衛生管理などを学習することができました。

お昼休憩を兼ねて、「姫路城」へも立ち寄りました。あいにくのお天気でしたが、姫路城を散策することができました。

姫路にある酒蔵「灘菊」ではお酒の作り方のレクチャーを受けました。
普段なかなかできない、酒蔵に入ることのできる貴重な体験や、全員20歳以上だったのでお酒の試飲もさせていただきました。
宿泊地は鳴門です。宿泊先のホテルでは、今回の研修の目的でもあるテーブルマナーの講習が行われました。
アミューズからデザートまで全7品のフルコースでした。
マナー講習ということもあり緊張気味…。
クイズなども交えながら、分かりやすくマナーを教えていただけ、最後の方は楽しみながら食事ができました。

2日目は、大塚食品の徳島工場でオロナミンCの製造工程の見学、大塚製薬の能力開発研究所を訪ねました。
中でも、能力開発研究所ではユニークな建物を目にして、常識にとらわれない自由な発想の大切さを学びました。

鳴門・渦の道、大塚国際美術館を見学しました。
レオナルド・ダ・ヴィンチの「最後の晩餐」の修復前と修復後の違いなどを学芸員の方に解説いただき、有意義な時間となりました。
コスプレフェアも開催されており、かわいいひまわりに変身したり、男子学生はドレスを身にまとったりと思い思いに芸術を楽しんでいました。

どの内容も記憶に残る研修となりました。

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村田 准教授が厚生労働大臣感謝状を授与されました

この度、公益財団法人健康・体力づくり事業財団が創立 40 周年を迎えるにあたり、健康科学部 子ども教育学科 村田 トオル 准教授が厚生労働大臣感謝状を授与されました。

これは、永年にわたって国民の健康・体力づくりについて正しい知識の普及啓発並びに養成等について、特に功労のあった者へ与えられるものであり、全国で 27 名の方に感謝状が贈呈されました。

村田トオル准教授は、健康運動指導士として子どもの運動遊びの開発、普及啓発に尽力されており、兵庫県から 1 名 代表として感謝状が贈呈されました。

9 月 13 日(木)にハイアットリージェンシー東京で行われた「公益財団法人 健康・体力づくり事業財団 創立 40 周年記念式典」内での授与式では、髙木 美千代 厚生労働副大臣、水落 敏栄 文部科学副大臣、スポーツ庁職員が列席され、寛仁親王妃信子殿下のご講演が行われました。

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第 10 回葉酸たまご甲子園で「準優勝」しました!

「葉酸たまご甲子園」は、元気な赤ちゃんを産むために大切な栄養素「葉酸」の役割を多くの女性に広めるために、栄養学を学ぶ女子学生が献立、調理法を工夫し、葉酸たっぷりの料理を競うコンテストで「葉酸と母子の健康を考える会」が毎年開催しています。
今年は 8 月 29 日に京都調理専門学校で開催されました。

本学からは、健康栄養学科 2 年次の学生 3 名が出場し、強豪校がひしめく中、みごと「準優勝」いたしました!

↑[写真左] チーム名「青ゆずたまちゃん」 左から、吉田 あかねさん、二宮 裕佳さん、山本 萌さん
   [写真右] 「箕面を満喫!青ゆず御膳」

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看護学科「第 4 回看護学科学術講演会」開催報告

7 月 13 日(金)、箕面キャンパス 2 号館 大講義室において「第 4 回看護学科学術講演会」が開催されました。
今年度のテーマは「地域で生活する患者を支えるケア ~「治す医療」から「治し支える医療」への転換~」でした。

日本の高齢化は、諸外国に例をみないスピードで進行しています。現在、65 歳以上の人口は 3,500 万人を超えており、団塊の世代(約 800 万人)が 75 歳以上となる 2025 年以降は、国民の医療や介護の需要が、さらに増加することが見込まれています。

このため厚生労働省は 2025 年を目途に、高齢者の尊厳の保持と自立生活の支援の目的のもとで、可能な限り住み慣れた地域で、自分らしい暮らしを人生の最期まで続けることができるよう、地域の包括的な支援・サービス提供体制(地域包括ケアシステム)の構築を推進しています。

そこで、本講座では、地域で生活する患者を支えるケアについて学び、学生が在宅医療の推進の必要性について考える機会を提供することを目的として企画されました。

第 4 回 看護学科学術講演会

テーマ 地域で生活する患者を支えるケア
~「治す医療」から「治し支える医療」への転換~
開催日時 2018 年 7 月 13 日(金)10:40 〜
開催場所 大阪青山大学 箕面キャンパス 2 号館 8 階 大講義室
講師 中嶋 百合子 先生 (協立訪問看護ステーション 訪問看護認定看護師)
在宅での看取りを経験されたご家族の方
聴講者 健康科学部 看護学科 1・2・3 年次学生 / 教職員 約 210 名

久田 学長による開会の挨拶に続き、講師の紹介が行われました。
最初の講師である中嶋 百合子 先生は、看護師として病院で勤務された後、在宅看護の道を志し、訪問看護認定看護師の資格を取得され、現在は協立訪問看護ステーションに勤務されています。
中嶋 先生は、冒頭で日本の高齢化の現状や医療介護需要予測指数について話されました。さらに、地域包括ケアシステムとは何か、今なぜ地域包括ケアシステムなのかについて、詳しくかつ解りやすく講義されました。

地域で安心して自分らしく老いることのできる社会には、医療、介護、予防、生活支援、住まいの 5 つの要素のそれぞれを充実させる必要があります。在宅から再び在宅に戻ってくるように循環する形で、必要な時に必要なサービスが提供される体制が用意されていることが重要と話されました。
そして訪問看護師として、利用者さん(患者さん)が生ききることを支えるためには、どこで、誰と、どのように生きていきたいかを聴くことが大切と話されました。その人が生まれて今に至るまでを知ること、その人を取り巻く環境(人、物、金)を知ることが大切です。
さらに医療や介護、病院や施設、地域や家族などがケアチームとして連携している一例として、ターミナルケア協議会の写真を見せて下さいました。医師や訪問看護師はもちろん、保健師、薬剤師、ケアマネージャー、理学療法士など様々な職種が集まって情報共有をしている場面です。

また平成 30 年に改訂された人生の最終段階における医療のプロセスに関するガイドラインについても説明され「QOD(クオリティ・オブ・デス)」を支える医療の在り方について「利用者さんや家族が主役、看護師は黒子」と話されました。

講義の最後には川西市にあるナイチンゲール像について紹介され、ナイチンゲールの著書である看護覚書に書かれている看護の基本に、常に立ち戻ることが大切であると締めくくられました。

次に登壇くださったのは、在宅で看取りを経験されたご家族の方(A さん)です。
A さんは、今年の 3 月に夫をがんで亡くされました。A さんの夫が、がんと診断されるまでと診断されてからの経過、昨年の 11 月から 5 ヶ月間、在宅で夫をケアした様子、子や孫などご家族の様子、訪問看護師や医師の様子などを話されました。また自作の絵本で、在宅ケアのお助けグッズの紹介もして下さいました。

昨年の年末までもたないと余命宣告を受けていたにも関わらず、在宅に移行すると元気になった夫について、その元気の源は、やはり自然体で普通の生活を送れたからではないかと話されました。

A さんは途中、涙で声を詰まらせながらも気丈にお話し下さいました。聴いている側でも涙している者もあり、学生たちの心に深く伝わったようでした。
最後に「看取る方は非日常で大変さもあるが、やっぱり在宅で看取りをして良かった」という言葉で締めくくられました。

講演後には 3 年次生から「実際の看護師さんやご家族からリアルな話を聴けて、理想的な講演だった」という感想があり、今回の講演を通して学生たちに訪問看護への新たな関心が生まれたであろうことが伺えました。
最後に、平澤学科長よりご講演頂いた中嶋 先生および A さんに厚い感謝の意が伝えられ、講演会は終了しました。ご講演くださいました中嶋 先生、A さんに、心よりお礼申し上げます。

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健康栄養学科 第 11 回卒業研究発表会を開催しました

健康栄養学科 第 11 回卒業研究発表会
実施日:平成 30 年 7 月 1 日(日)
時 間:9:00 ~ 16:00

4 年次生の卒業研究の集大成として、7 月 1 日(日)に卒業研究発表会を開催しました。
一年間取り組んだ自身の研究成果を発表する場です。
健康栄養学科では研究を通して、食と健康に関する理解を深め、管理栄養士を志す者として視野を広げること、将来のための基礎的な能力と幅広い知識を養うことを目的としています。

 

発表テーマは 27。
4 年次生は、発表に加え、進行係、タイムキーパーなどの役割も交代で行います。
研究テーマは 3 年次の後期に決定し、ゼミごとにテーマによって先生のアドバイスを受けながら研究を進めてきました。
発表は一人から 2 ~ 6 人のグループなど様々。
食品に関する身近な話題に、医療に関わることなど、テーマは栄養素、食品、食育、食文化、病態など多岐にわたり、どれも興味深いものばかりでした。

4年次生には、緊張の中にも、3 年次後期から 4 年次前期の 1 年にわたり一生懸命取り組んだ成果を発表できることで、達成感もみえました。
また、実際に発表の場に立つことで、既定の時間内に発表を収めることの大変さや、さまざまな質問への備えが必要であることを実感していた様子です。

聴講する 3 年次生は、もちろんただ聴講するだけではなく、先輩の卒業研究発表を参考に、今後取り組む卒業研究の配属希望を考える大事な機会でもあります。
きっと、今日の発表の一つひとつがとても勉強になったことと思います。

1 年間取り組んだ研究は、必ず将来の糧となることでしょう。
健康栄養学科 4 年次の皆さん、更なるご活躍を期待しています!


【テーマ一覧】

1. 大学生の栄養素摂取状況と野菜のミネラル含有量
2. 食物アレルギーの実態と代替食への検討
3. ある乳児への離乳食サポートと生後一年間の発育記録
4. 幼稚園児に対する食育活動
5. ラットにおける核酸抽出物過剰摂取による成長への影響についての研究
6. ラットにおける核酸抽出物過剰摂取による栄養状態への影響についての研究
7. 日本食の健康機能の科学的評価 -日本食は本当にヘルシーなのか-
8・ 9. 料理書・料理本から見た江戸時代の食文化
-橘川房常「料理集」と岩佐仁辰「料理一色集」に見る豆腐料理(1)・(2)-
10. 食物嗜好の発達
11. 機械学習 -ディープラーニング- について
12. CSR において安全・健康で働きやすい会社とは
13. カフェイン過剰摂取による健康被害について
14. 食品製造業界における HACCP の普及状況
15. Image J による CT 計測 - threshold の設定と内臓脂肪面積の関係-
16. フリースタイル・リブレを用いた栄養指導の検討~アルコール摂取と血糖値など~
17. 創薬のためのコンビナトリアル生合成に関する文献調査
18. 米粉パンの食感と味に多糖類が及ぼす影響
19・20. 小学生・中学生を対象とした食育活動 I・II
21. 子育て世代における防災への意識について
22. 高齢者施設における食育の役割
23. 管理栄養士における実践知について
24. 超減塩醤油の嗜好性について
25. 幼児期の体組成および食物摂取頻度の現状
26. ダウン症児・者への料理教室開催 ~嗜好調査~
27. 血液透析患者へのパンフレット作成とカリウム測定~野菜部位別調査~

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就職課「ランチセミナー」のご案内

ランチセミナー [開催 12:15 〜 12:45]

就職課では今年度 4 月より新しい試みとして「ランチセミナー」を始めました。
開催可能な日程で 12 時 15 分 ~ 45 分に 30 分間のセミナーを行います。
内容によってはランチを食べながらのセミナーになり、気軽に参加できることを目的にしています。

4 月・5 月は就活強化月間として、1 日 1 社限定の企業説明会を主に開催しました。
企業の人事担当者様と身近に面談し、学生個々の良さも存分に発揮できる時間となります。
ご参加いただいた企業、人事担当の皆様にはお忙しい中有難うございました。
企業説明会以外では就職課カウンセラーによる就活ミニ講座も行っています。
4 月・5 月以降も随時開催いたします。学生の皆さんは学内掲示を見て参加して下さい。
ミニ講座もリクエスト受付します。

就職セミナー 就職セミナー

就職セミナー 就職セミナー

就職セミナー

[進路支援センター 就職課]

2018 年 4 月ランチセミナー実施内容

日程 対象学科 時間帯 セミナー内容
4 月 16 日(月) 全体 12 時 15 分 ~ 45 分 キャリタスUC説明会
(4/16(月)または4/20(金)どちらかに参加)
4 月 20 日(金) キャリタスUC説明会
(4/16(月)または 4/20(金)どちらかに参加)
4 月 10 日(火) 健康栄養学科 学内企業説明会(1 日 1 社)
■(株)NishikiFoods
4 月 11 日(水) 学内企業説明会(1 日 1 社)
■(株)魚国総本社
4 月 17 日(火) 学内ミニセミナー
■集団面接
4 月 18 日(水) 学内企業説明会(1 日 1 社)
■日清医療食品(株)関西支店
4 月 23 日(月) 学内企業説明会(1 日 1 社)
■シノブフーズ(株)
4 月 24 日(火) 学内企業説明会(1 日 1 社)
■(株)ロック・フィールド
4 月 25 日(水) 学内企業説明会(1 日 1 社)
■ウエルシア薬局(株)

2018 年 5 月ランチセミナー実施内容

日程 対象学科 時間帯 セミナー内容
5 月 9 日(水) 健康栄養学科 12 時 15 分 ~ 45 分 学内企業説明会(1日1社)
■関西グリコ(株)
5 月 14 日(月) 学内企業説明会(1日1社)
■(株)ユキオー
5 月 16 日(水) 学内企業説明会(1日1社)
■ロングライフホールディング(株)
5 月 22 日(火) 学内ミニセミナー
■グループディスカッション
5 月 23 日(水) 学内ミニセミナー
■グループディスカッション
5 月 28 日(月) 学内ミニセミナー
■グループワーク
5 月 29 日(火) 学内企業説明会(1日1社)
■(医)医誠会
5 月 30 日(水) 学内ミニセミナー
■就活のなんでも相談
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就職支援セミナー 2018 実施レポート#12

進路支援センターでは、就職活動中あるいはこれから活動を始める学生を対象に、

さまざまなサポートプログラムを実施しています。

今回は、昨日に引き続き行われた二日目の看護学科 4 年次セミナーをご紹介します。

「履歴書の書き方 2」
(自己 PR・志望動機の作り方)

・日時:2018 年 4 月 11 日(水)
・対象:看護学科 4 年次
・講師:株式会社 I・CAN 濵口 桂 先生

昨日から二日に渡ってセミナーを行いました。
本日はエントリーシートや履歴書では欠かせない、自己PRと学生時代力を注いだ事の構築方法と志望動機の考え方
を本学ではお馴染みの濵口 先生に指導していただきます。
病院のエントリーシート・履歴書は、一般企業と違う部分も多くあり、90 分をほぼフルに使って情報提供します。
使う事例も、講師の先生にすべて看護師用で準備していただきました。

どうして看護師になりたいの? ~ 自分の考える看護観とは? ~ イメージする看護師像って?
過去・現在・未来をたどって自分に深く問いかけてストーリー化していきました。

ただ紙面に自分の情報を書くだけでは勿体ない。いかに読み手に伝わるかが勝負です。

看護師の卵から看護師として巣立つまで一年を切りました。
来年の今頃は看護師として希望する進路を自分の手で掴めているよう応援しています。

就職セミナー 就職セミナー

就職セミナー 就職セミナー

[進路支援センター 就職課]

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就職支援セミナー 2018 実施レポート#11

進路支援センターでは、就職活動中あるいはこれから活動を始める学生を対象に、

さまざまなサポートプログラムを実施しています。

今回は、看護学科 4 年次のセミナーをご紹介します。

「集団面接対策」

・日時:2018 年 4 月 10 日(火)
・対象:看護学科 4 年次
・講師:株式会社 I・CAN 赤穂 幸子 先生

看護学科一期生の就活がすでに始まっています。

本日のセミナーはクラス別に集団面接の対策です。

前半は注意事項と後半は実践練習でお辞儀や入退室を実際に行いました。

模擬面接では挙手制で募りましたが、すぐに定員が埋まり意識の高さが伺えます。

少しのレクチャーで本番さながらの模擬面接入退室の練習を実践しました。

とてもレベルが高い立ち居振る舞いや挨拶の仕方を見せてくれました。
見学していた同級生からも拍手が起こります。

さあ、明日は自己PRと志望動機の作り方のセミナーです。

一つひとつを積み重ね、
ますますの磨きをかけて本番に臨んで欲しいと願います。

就職セミナー 就職セミナー

就職セミナー 就職セミナー

就職セミナー

[進路支援センター 就職課]

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平成 30 年度「塩川学修奨励賞」授与式を行いました

4 月 17 日(火)、平成 30 年度「大阪青山大学・大阪青山大学短期大学部塩川学修奨励金」の受賞者 33 名を対象に、授与式が行われました。
「塩川学修奨励金」は、各学科の 2 年次以上で、人物に優れ、前年度の学業成績が上位 4% 以内の学生に授与される本学独自の奨学金制度です。
同時に 2014 年度より制定された「団野源一学修奨励賞」の授与も行われ、受賞対象である健康科学部 健康栄養学科から選ばれた学生 1 名が列席しました。

塩川 和子 学園長から学生に向けて、熱心に学業に取り組んできたことへのねぎらいと、今後より一層勉学に打ち込み充実した学生生活を送るようにという励ましの言葉がかけられました。
そして塩川 和子 学園長より一人ひとりに表彰状が手渡されました。

大阪青山大学 健康科学部 健康栄養学科

大阪青山大学 健康科学部 子ども教育学科

大阪青山大学 健康科学部 看護学科

大阪青山大学 短期大学部 調理製菓学科

受賞者のみなさん、おめでとうございます!
みなさんの更なるご活躍に期待しています。

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