女子ソフトボール部 活動報告〜2017年を振り返って〜

2017 年 12 月 27 日(水)。
大阪青山大学女子ソフトボール部にとって2017年は、さまざまな出来事があった一年でした。残りわずかとなった今、「女子ソフトボール部の2017年」を少し振り返ってみます。
夏には、長井みなみ選手が国体選抜選手に選ばれ、チームとしては1部に残留をめぐる激しいゲームが繰り広げられました。結果、一部残留で秋季リーグが終了し、来春も一部からのスタートとなりました。さらに地域との連携では、箕面市との絆も強く、秋の交通安全運動への協力呼びかけボランティアの依頼や、先日行われたばかりの第1期「箕面市消防団学生消防隊 MATOY」の任命など、学外活動も活発に行われました。
冬休み期間中も、戦力をさらに向上すべくトレーニングに余念がありません。

総括や冬休み中の詳細は、「女子ソフトボール通信」(第 34 号:通算 43 号)をご覧ください。

国体選抜選手に選ばれた長井みなみ選手。ポジションは、キャッチャー
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9月には箕面警察より「秋の交通安全運動への協力呼びかけ」を依頼され、駅前で行き交う人にちらしを配りました。
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「箕面市第1号」となる「消防団学生消防隊」に任命されました。男子学生の数は多いのですが、女子学生はとても珍しいとか。責任の大きさ重さを痛感します。
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今年1年間の応援、並びにさまざまなサポート、本当にありがとうございました。

[入試広報課]


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