入試 Q & A

入試に関するQ&A

  1. 過去の入試問題はどのようにして入手できますか?
  2. 試験科目別の学習対策を教えてください。
  3. 大学案内・学生募集要項等の請求方法は?
  4. 公募制推薦入試には専願と併願がありますか?
  5. 入試の試験科目の選択はいつ行いますか?
  6. 大学の一般入試 A 日程の A 方式・B 方式について、有利・不利はありますか?
  7. 2 回受験する場合、出願書類(調査書等)は2通必要ですか?
  8. 試験当日にスクールバスを利用できますか?
  9. 入学検定料の割引制度はありますか?
  10. 受験する場合、本学試験場と学外試験場とでは何か違いはありますか?
  11. 大学の見学はできますか?
  12. AO 入試(または特別推薦入試など)で、すでに合格しているのですが、「入学試験成績優秀者給付奨学金」対象の試験を受けることはできますか?
  13. 推薦入試で不合格だった場合、一般入試は受験できますか?
  14. 高等学校卒業程度認定試験(旧大学入学資格検定試験)合格者の出願手続きの方法を教えてください。
  15. 学外での入試を実施しますか?
  16. 地方から受験するのですが、宿泊施設はありますか?
  17. 編入学制度はありますか?
  18. 社会人入試、留学生入試はありますか?
  19. 入試の合否結果の通知と、問い合わせについて教えてください。
  20. 入学手続後に入学辞退を申し出た場合、既に納めた学納金は返還してもらえますか?
  21. 2年次以降の学納金とその納入方法について教えてください。
  22. その他の奨学金制度や教育ローンはありますか?
  23. 入試の成績に対する奨学金制度はありますか?
  24. 下宿先(アパートやマンション)の紹介はありますか?
  25. キャンパス周辺の環境や最寄りの交通機関について教えてください。

1. 過去の入試問題はどのようにして入手できますか?ページトップ

オープンキャンパス時や、個別見学で学校に来られた際などに、ご希望の方には過去の入試問題集を無料配布しております。 【お問い合わせ先】入試広報課(TEL 072-723-4480)

2. 試験科目別の出題傾向と学習対策を教えてください。ページトップ

※平成 30 年度入試は全科目オールマークシート方式となります

〔国語〕
[傾向]
○出題形式
現代文の大問 1 題と一問一答式の問題(事項別、4 題)とで構成されている。大問には一部記述式問題があり、漢字の読み及び書き取り、箇所指摘(日程によってない場合もあり)となっている。なお、記述式の問題は平成 29 年度入試は出題されない。
○出題内容
大問は現代文のみの出題となり、評論、論説的文章からの出題が主となっている。設問の内容は漢字の読みと書き取り、空所補充、内容説明、箇所指摘など。内容説明は論旨を問うものが中心であるが比較的平易な質問が多い。最終設問は論旨に合うか合わないかを問う形となっている。
一問一答方式で扱われる事項は、慣用表現、熟語の構成、敬意表現、四字・三字熟語等であり、国語に関する基礎的基本的な知識を問う問題となっている。
[対策]
大問の文章(評論・論説など)には学部学科の専門分野に関連する内容のものが多く出題されています。自分が進もうとする分野に関連した書物やニュース報道等に関心を持って普段から接しておくといいでしょう。一問一答方式の問題では、基本的な語彙力や言語的な知識が問われますので熟語や慣用句の学習を中心に準備をして臨んでほしいと思います。

〔化学基礎〕
[傾向]
○出題形式
推薦入試は大問 4 題、一般入試は生物との各大問 2 〜 3 題構成であり、平成 28 年度はそれぞれマークシート方式と記述式の併用であったが、平成 29 年度からは推薦・一般入試ともに全問マークシート方式に変更される。従来、記述式問題は、化学用語や物質名、化学式、化学(イオン)反応式、計算問題の結果などが中心となっていた。それらの出題がマーク方式に変更され、全問で28題程度になると予想される。試験時間は、推薦入試は化学基礎・生物基礎の一方の選択で 50 分、一般入試はそれぞれ化学基礎及び生物基礎、化学基礎及び化学の内容からそれぞれ 50 分である。
○出題内容
出題範囲は推薦入試も一般入試も化学基礎の範囲だけから出題されている。物質の分類や周期性、化学結合に関する内容や、酸・塩基、酸化還元に関する内容といった化学基礎全範囲から基礎的内容が出題されている。上記の通り、従来、記述問題として出題されてきた酸・塩基や酸化還元に関する化学反応式やイオン反応式や物質量に関する計算、化学反応式の量的関係、pH の算出、酸・塩基滴定、酸化還元滴定における量的関係に関する問題などもマーク式問題に変更されるが、各分野とも基礎的な問題が多く、教科書の内容を逸脱したものは見受けられない。記述式で出題されていた分野は、計算問題であっても基本的に反応式や計算式が 1 つで済むものがほとんどなので、マーク式出題となっても難易度に大きな影響はないと予想される。
[対策]
問題そのものは基礎的なものが大部分を占める。よって、化学基礎の教科書の内容をしっかりと理解しておくことが重要になってくる。また、出題分野に偏りはなく、全範囲を広く出題されているので、網羅的に勉強しておく必要がある。特に、教科書に出てくる主要な化合物、化学式や化学反応式は必ず書けるようにしておくこと。さらに代表的な実験や考察はその結果まで理解しておきたい。計算問題の対策としては、教科書傍用問題集の基本的な問題で十分なので、自分で計算式を示せるようになるまで繰り返し練習し、計算の正確性、指定された有効数字に合わせるなど、日々の演習の際に常に意識して学習してほしい。

〔生物基礎〕
[傾向]
○出題形式
推薦入試は生物基礎のみの大問 4 〜 5 題、一般入試は化学基礎及び生物基礎、生物基礎及び生物として各大問 2 〜 3 題の構成である。平成 28 年度入試は、それぞれマークシート方式と記述式の併用であったが、平成 29 年度入試からは推薦、一般入試ともにすべてマーク式に変更される。それに伴い、記述式問題部分がマーク式問題に変更され、マーク式問題数が推薦では 33 題、一般では 18 題程度になることが予想される。試験時間は、推薦入試は化学基礎、生物基礎の一方の選択で 50 分、一般入試は化学基礎及び生物基礎、生物基礎及び生物の内容からそれぞれ計 50 分である。
○出題内容
出題範囲は、推薦入試も一般入試も生物基礎の範囲だけから出題されている。生物の多様性、エネルギーと代謝、光合成、呼吸、遺伝子とその働き、体内環境、免疫、植生とバイオーム、物質循環とエネルギーの流れといった生物基礎全範囲から出題されており、大問は概ね一つの分野で構成されている。説明文の空所補充問題は平易かつ基本的な内容を問うものが多く、説明内容の意図、文章の流れをつかめば特には難しいものではない。また、図やグラフに関連した出題も教科書で見かけるものが中心に出題されている。各分野とも基礎的な問題が多く、教科書の内容を逸脱したものは見られない。なお、平成 28 年度一般入試の生物基礎及び生物について、両科目に内容が重複する分野については、「生物」の範囲で扱われる傾向にあった。生物基礎を中心に学習を進めていた者にはやや難しく感じられたと思われる。
[対策]
問題内容は教科書に準拠する基礎的なものばかりである。よって、生物基礎の教科書の内容を十分に理解することが重要である。また、教科書に記載されている「発展」「考察」「コラム」などにも目を通し、代表的な実験やグラフ・図も理解しておきたい。学部の特性から生物の体内環境の維持は重要な分野であるが、入試日程を通してほぼ全範囲に渡って出題されており、一つの日程でどの分野が出題されるかわからないので、全範囲を偏ることなく学習しておく必要がある。また、平成 28 年度一般入試 B 日程では「暖かさの指数」とバイオームとの関連を問う問題が出題され戸惑った者も多かったと思われる。しかし、問題文をしっかりと読めば、与えられた表から簡単な計算を経て容易に正解を導くことができることに気づいたはずである。何れの問題も出題範囲内の理解で解けるものであるので、初見と思える問題も落ち着いて取り組む姿勢が求められる。なお、受験対策の基本は教科書を中心とした学習に他ならないが、出題の多様性に慣れておくことも重要である。基礎的な問題集にあたるなどして着実に学習を進めてほしい。

〔化学〕
[傾向]
○出題形式
大問題は「化学基礎」(「化学基礎及び生物基礎」共通)の問題を除いて、大問題 3 問とし、マークシート方式と記述式の併用で実施しました。そのうちマーク解答数は 10 〜 15、記述解答数は 3 〜 4 としました。一般入試 A 日程では、マークシートは字句や計算式、計算結果(数値)、物質名を選ぶ問題で、記述問題は反応式と生成物の記述としました。一般入試 B 日程では、マークシートは字句や構造式、計算式、文を選ぶ問題で、記述問題は反応式の記述と計算としました。一般入試C日程では、マークシートは計算結果(数値)や字句を選ぶ問題で、記述問題は計算と化学式、反応名、物質名の記述としました。
○出題内容
「化学」の全分野から基本的な問題から標準的な問題を広範囲に出題しました。一般入試 A 日程では、油脂の性質やけん化価、ヨウ素価の定義を完成して、その定義から計算式を求め、その式を変形して分子量等を計算する問題。合成樹脂の原材料となる物質を答える問題。エタノールの性質(反応式、生成物)を問う問題。一般入試 B 日程では、アミノ酸の性質に関する問題、ベンゼンの性質に関する問題。化学反応に関する問題。熱化学反応に関する問題。一般入試 C 日程では、分圧の法則に関した基本的な計算問題、芳香族化合物の反応に関する問題。エタノールの性質(反応式、生成物)を問う問題としました。
[対策]
教科書の基本的な内容をしっかり理解して、化学式、示性式なども正確に書けるくらいにしてください。また、応用的な問題は、落ち着いて設問をよく読むようにしましょう。

〔生物〕
[傾向]
○出題形式
大問題 2 問で、マークシート形式と、記述式で実施した。問題は空所補充問題、用語を答える問題、正しい文を選ぶ問題、計算問題、実験内容・結果から考察する問題など様々な形式で出題した。選択問題は選択肢を多くし、大部分で 9 から 10 個の選択肢から、1 つまたは 2 つを選ぶようにした。
○出題内容
平成 28 年度の入試では、大問題の出題内容は「生物」の中から、生命と物質、個体群と生物群集、遺伝現象と物質、代謝、生物の進化について出題した。グラフからの数値の読み取り、計算が必要な問題の出題もあるが、基本的なものである。
[対策]
教科書に記載されている基礎事項を体系的に理解していることが大切である。また教科書の本文だけを理解するのではなく、実験の図表や計算方法も理解しておくことが必要である。

〔英語〕
[傾向]
○出題形式
大問題は 5 題で、全問マークシート形式です。すべてに選択肢があります。読解問題は 2 題で、物語的長文(内容一致)とメディアからの長文(空所補充、内容一致)です。さらに文法・語彙問題と会話表現に基づいた問題が出題されています。
○出題内容
長文 1 は物語を読み、正確に内容を理解できているかを問います。長文 2 は本学の設置学科の特色を反映し、栄養、食品、健康、科学、子どもの抱える諸問題などをテーマとし、空所補充(主に前置詞や接続詞)と内容一致の小問題があります。文法やイディオムの知識を問う問題は、短文の空所補充と語彙の並べ替えです。会話表現は日常生活における様々な場面での基本的な表現が文単位の空所補充または整序という形式で出題されています。
[対策]
基本的な語彙力と文法の知識が問われます。長文読解への対策として、自分が進もうとする分野に関連した書物やニュース記事に関心を持って普段から接しておくといいでしょう。

〔数学〕
[傾向]
○出題形式
試験時間は 50 分。全問マークシートによる解答方式で、4 つの選択肢から 1 つを選択し、解答する。17 〜 20 題程度の問題から構成される。小問 2 〜 4 問を含む大問を 1 〜 3 題程度含むことがある。解答個数は 17 〜 24 個程度である。
○出題内容
「数学I・数学 A」の全範囲を出題範囲とする。基礎事項の理解の度合、処理の的確さ、計算力などの総合的な基礎力を判定するため、基本的問題を広範囲に出題する。
[対策]
用語や定義などを含め、基本的な事項をしっかり整理しておく。教科書の例題・練習問題の内容をしっかりマスターすること。基本的な問題を出題するが、時間内に解答するためには、的確な見通し・段取りと正確で素早い計算力が必要である。日常の学習において最後まで計算し、正確に答えを求められたか、時間の配分は的確かなどを確認しておく。

3. 大学案内・学生募集要項等の請求方法は?ページトップ

大学サイトの 資料請求ページE-Mail、 もしくは入試部まで資料請求をしてください。最新の資料を無料でご送付させていただきます。 また、海外からの資料請求も可能です。多少日数がかかりますが、希望資料を送付いたします。 【お問い合わせ先】入試部(TEL 072-723-4480)

4. 公募制推薦入試には専願と併願がありますか?ページトップ

あります。「専願」で出願の場合、「専願優遇制度」が適用となり、試験科目合計点(総点)に 5 点が加点されます(看護学科は除く)。 なお、「専願」で合格された場合、入学を辞退することはできません。「併願」の場合、入学手続き後平成 30 年 3 月 31 日(土)までに入学を辞退されましたら、授業料のみを返還いたします。
【授業料返還についての詳細】授業料の返還

5. 入試の試験科目の選択はいつ行いますか?ページトップ

入試日当日です。試験会場にて同時に全ての科目の試験問題を配付しますので選択してください。

6. 大学の一般入試A日程の A 方式・B 方式について、有利・不利はありますか?ページトップ

A方式とB方式の合格者数は、A 方式と B 方式の受験者数に応じて比例配分し決定します。方式ごとの判定となりますので、方式による有利・不利はありません。

7. 2 回受験する場合、出願書類(調査書等)は 2 通必要ですか?ページトップ

それぞれの出願ごとに調査書を含めた関係書類が必要です。

8. 試験当日にスクールバスを利用できますか?ページトップ

本学授業期間中であれば運行しています。ただし本学学生の利用で満員の場合や、バスのダイヤが乱れている場合もありますので利用の際は時間に余裕をもって自己責任でご利用ください。当日の運行内容は本学ホームページでご確認ください。

9. 入学検定料の割引制度はありますか?ページトップ

あります。複数回受験することにより、入学検定料が割引されます。
【詳細】 入学検定料について[大学短期大学部

10. 受験する場合、本学入試会場と学外入試会場とでは何か違いはありますか?ページトップ

学外入試会場は、一般入試 A 日程 に設けていますが、全会場共通の試験問題を使用しますので、会場による有利・不利はありません。

11. 大学の見学はできますか?ページトップ

はい、できます。月~金 9:00 ~ 17:00(祝祭日を除く)。ご都合の良い日時を入試部(TEL 072-723-4480)へ事前にお問い合わせください。

12. AO(又は特別推薦・公募制推薦)入試などで既に合格しているのですが、「入学試験成績優秀者給付奨学金」対象の試験を受験することはできますか?ページトップ

既に合格し、学費(入学金・一年次前期授業料)を納入している人は、奨学金チャレンジ制度を利用し、入学検定料不要で「入学試験成績優秀者給付奨学金対象試験」を受験することができます。なお、出願に際しては調査書以外の関係書類の提出が必要です。詳しくは合格通知送付の際にご案内します。
【詳細】 奨学金

13. 推薦入試で不合格だった場合、一般入試は受験できますか?ページトップ

推薦入試・一般入試共、受験機会を多く用意していますので、何度でも受験できます。新たな気持ちで、再度チャレンジしてください。
尚、複数回受験する場合、2 回目以降の入学検定料は、大学:20,000 円、短期大学部:15,000 円となります。ただし、大学入試センター試験利用入試については適用されません。
【詳細】入試区分[大学短期大学部

14. 高等学校卒業程度認定試験(旧大学入学資格検定試験)合格者の出願手続きの方法を教えて下さい。ページトップ

合格証明書と合格成績証明書を添えて出願していただきます。免除科目がある場合は、高等学校の調査書または成績証明書を添付してください。
【詳細】出願書類[大学短期大学部

15. 学外での入試を実施しますか?ページトップ

実施します。一般入試 A 日程(大学・短大部)において、本学以外に「岡山」「鳥取」「那覇」会場を設けています。
【詳細】入試会場

16. 地方から受験するのですが、宿泊施設はありますか?ページトップ

本学では宿泊施設の予約等の取り扱いを(株)JTB 西日本に委託しております。ご希望の方は直接『JTB 教育旅行大阪支店 大阪青山大学 大阪青山大学短期大学部 受験生係』へ手続きをしてください。
【お申込み先及びお問い合わせ先】
JTB 教育旅行大阪支店 大阪青山大学 大阪青山大学短期大学部 受験生係
TEL.06 – 6252 – 2829 / FAX.06 – 6252 – 2821
〒541-0058 大阪市中央区南久宝寺町 3 – 1 – 8 本町クロスビル 8 階
営業時間 9:30 ~ 17:30 / 定休日 土日祝

17. 編入学制度はありますか?ページトップ

健康栄養学科で 3 年次編入学、2 年次編入学とも若干名、子ども教育学科で 3 年次編入学を 10 名募集しています。
【詳細】編入学試験
【お問い合わせ先】入試部(TEL.072-723-4480)

18. 社会人入試、留学生入試はありますか?ページトップ

短期大学部で実施しています。大学は社会人入試のみ、健康栄養学科と子ども教育学科で実施しています(看護学科は実施なし)。

19. 入試の合否結果の通知と問い合わせについて教えてください。ページトップ

通知は速達郵便にて行っております。電話でのお問い合わせには、応じられませんのでご了承ください。

20. 入学手続後に入学辞退を申し出た場合、既に納めた学納金は返還してもらえますか?ページトップ

公募制推薦入試(併願者のみ)、及び一般入試、大学入試センター試験利用入試(大学のみ)、社会人入試、外国人留学生入試(短期大学部のみ)に合格した方が、入学手続後、平成 30 年 3 月 31 日(土)までに文書で入学辞退を申し出た時は、入学金 200,000 円を除き、前期授業料(健康栄養学科:580,000 円/子ども教育学科:500,000 円/看護学科:650,000 円/調理製菓学科:500,000 円)をお返しします。
【詳細】授業料の返還

21. 2 年次以降の学納金とその納入方法について教えてください。ページトップ

2年次以降は、1 年次と同額の年間授業料と年間施設費、実習関連費用の合計が必要です。
前期授業料と施設費、実習関連費用を毎年 4 月末日までに、後期の授業料と施設費、実習関連費用を 9 月末日までに、原則として所定の銀行口座振替、又は振込により納めていただきます。

  年間授業料 年間施設費 実習関連費用 合計
大学 健康栄養学科 1,160,000 円 80,000 円 60,000 円 1,300,000 円
子ども教育学科 1,000,000 円 80,000 円 取得する免許・
資格により異なる
1,080,000 円
+実習関連費用
看護学科 1,300,000 円 80,000 円 300,000円 1,680,000 円
短期大学部 調理製菓学科 1,000,000 円 80,000 円 150,000円 1,230,000 円

【詳細】学費

22. その他の奨学金制度や教育ローンはありますか?ページトップ

【詳細】 奨学金教育ローンについて

23. 入試の成績に対する奨学金制度はありますか?ページトップ

あります。大学は一般入試 A 日程 A 方式受験者、短大部は公募制推薦入試 B 日程(国語)受験者を対象に「入学試験成績優秀者給付奨学金」を実施しています。
【詳細】 奨学金

24. 下宿先(アパートやマンション)の紹介はありますか?ページトップ

本学、学生課では入学される皆様がより良い環境のもと、快適に学生生活が送れるよう地元にある不動産会社の紹介を行っています。学生課(TEL.072-724-1836)にお問い合わせください。

25. キャンパス周辺の環境や最寄りの交通機関について教えてください。ページトップ

キャンパスは大阪・梅田から電車で約 25 分。阪急箕面駅からは直通スクールバスを運行しており、駅から学校まで約 5 分で通学が可能です。「明治の森箕面国定公園」にほど近く、駅周辺には閑静な街並みが広がっています。
【詳細】アクセスマップ

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